2010年度公演
2010年6月26日(土)14:00開演
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馬渕昌子 ヴィオラリサイタル~歌うヴィオラ~ 大阪出身、桐朋学園からパリ留学、ミュンヘン国際コンクール第3位。「いずみシンフォニエッタ大阪」「アンサンブル・ベガ」でも大活躍。3年4ヶ月ぶりのリサイタルは、歌心溢れるヴィオラで聴くドイツ・ロマン派の夜。
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| 座席 | 全席指定 |
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| 料金 | 一般¥4,000 →友の会価格 ¥3,600
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| 出演 | 馬渕昌子(ヴィオラ)
古高晋一(ピアノ) |
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| 曲目 | ブラームス:ヴィオラ・ソナタ第2番変ホ長調作品120-2
ミヨー:ヴィオラ・ソナタ第2番作品244 メンデルスゾーン:歌曲「緑の中へ」「ズライカ」 シューマン:歌曲「月の夜」 マレー:5つの古いフランス舞曲 ほか(予定) |
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| 大阪出身、桐朋学園を経てパリ留学、ミュンヘン国際音楽コンクールヴィオラ部門第3位ほか数々の受賞歴を誇る。「サイトウ・キネン・オーケストラ」「いずみシンフォニエッタ大阪」「アンサンブル・ベガ」「ヴィルタスSQ」等で大活躍中。 3年4ヶ月ぶりの今リサイタルは、ドイツ・ロマン派をたっぷりと。ブラームスのソナタ第2番をメインに、生誕200年を迎えるシューマンに加え、詩情あふれるメンデルスゾーンの歌曲をプログラミング。共演は、同じパリで研鑽を積んだ古高(こたか)晋一。 |
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