2011年度公演
2011年6月8日(水)19:00開演
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モルゴーア・クァルテット演奏会 荒井英治 東京フィルハーモニー交響楽団 ソロ・コンサートマスター
戸澤哲夫 東京シティ・フィルハーモニック管弦楽団 コンサートマスター 小野富士 NHK交響楽団 フォアシュピーラー 藤森亮一 NHK交響楽団 首席奏者 |
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| 座席 | 自由席 2011年3月8日(火)一般発売 |
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| 料金 | 一般 ¥4,000 →友の会価格 ¥3,600 |
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| 出演 | 荒井英治(第1ヴァイオリン)
戸澤哲夫(第2ヴァイオリン) 小野富士(ヴィオラ) 藤森亮一(チェロ) |
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| 曲目 | J.ハイドン:弦楽四重奏曲 ハ短調 作品17-4
J.スーク:弦楽四重奏曲 第2番 作品31 A.ツェムリンスキー:弦楽四重奏曲 第2番 作品15 |
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| 2009年に続いて、ザ・フェニックスホールに登場するこのクァルテットは、1992年にショスタコービッチが残した15曲の弦楽四重奏曲を演奏するために結成され、1993~2001年にかけて定期演奏会で完奏。この間に松村賞受賞。その後、第2ヴァイオリンを青木高志から戸澤哲夫に交代し、常に斬新なプログラムと核心に迫る演奏で話題と熱狂を呼んでいる。東京の定期演奏会は、すでに34回を迎え、今後関西でも定期的に活動を続けていく予定であり、このクァルテットの演奏からは目が離せない。 | ||