2011年度公演

2011年5月23日(月)19:00開演  公演終了

Viola Space 20th Anniversary ヴィオラスペース2011 大阪

 
誕生から20年を迎えたヴィオラスペースの、6回目の大阪公演。今回も世界のトップ奏者たちが集い、ヴィオラの奥深い魅力を存分にお届けします。世界初演となる藤倉大の新作にもご期待ください。
座席 全席指定   出演者 今井信子 (c)Marco Borggreve
料金

一般 ¥5,000 →友の会価格 ¥4,500


 U25券¥2,000(1986年以降生まれの方限定。公演当日、生年を証明できるものをご持参下さい。)

  • あいおいニッセイ同和損保ザ・フェニックスホールチケットセンター
  • 出演 今井信子(ヴィオラ)
    キム・カシュカシアン(ヴィオラ)
    アントワン・タメスティ(ヴィオラ)
    笠川恵(ヴィオラ)
    小栗まち絵(ヴァイオリン)
    野平一郎(ピアノ)
    出演者
    キム・カシュカシアン
    曲目 藤倉大:委嘱新曲(本邦初演)
    ドヴォルザーク:三重奏曲 第2番 作品75a
    フランク:ヴィオラ・ソナタ (原曲:ヴァイオリン・ソナタ)
    ほか
    1992年に東京で始まり、2011年には20周年を迎える「ヴィオラの祭典」ヴィオラスペース。大阪でのコンサートも毎回好評を頂き、今回で6回を重ねます。今井信子、キム・カシュカシアン、アントワン・タメスティという世界を代表するヴィオラ奏者たちの妙技と、欧州で目覚しい評価を受ける藤倉大の委嘱作品にもご期待ください。