
| 「環バルト海」
“周縁”から“グローバル”へ ~ソ連崩壊後の音楽史断章 20世紀音楽シリーズ4 2007年度のテーマは、「環バルト海の音楽」。 旧ソ連崩壊後、モスクワの支配下で抑圧されていた音楽の存在が明らかになり、いまや世界的な注目を集めるバルト海諸国。そうした地域の音楽を、今日的な視点から見つめます。アゼルバイジャン出身のピアニスト、ヴァディム・サハロフ氏の人脈をたどりながら。
|
|---|
| 曲目 | シルヴェストロフ:ヴァイオリン・ソナタ
シュニトケ:チェロ・ソナタ第1番 ほか |
|||
| 出演 | 安原雅之(お話)
ヴァディム・サハロフ(ピアノ) 久保田 巧(ヴァイオリン) 山崎伸子(チェロ) |
|
||
| 座席 | 自由席 | |||
| 料金 | 一般 3,000円 学生 1,000円(限定数・当ホール窓口のみのお取り扱い) <各種クレジットカード利用可> |
|||