ティータイムコンサート2011年度公演
2011年11月11日(金)14:00開演
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チェコの弦 パヴェル・ハース・クァルテット 「弦の王国」発の俊英。ボヘミアとモラヴィアの土香る、音のランドスケープ。 伝説的なスメタナ弦楽四重奏団をはじめ、綺羅星のようなクァルテットを輩出してきたチェコ。2005年イタリアの名門コンクールを制覇し、世界の注目を集めているのが、このアンサンブル。故国の作曲家の名作を特集する、プレミアム公演。
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| 座席 | 全席指定 |
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| 料金 | 一般 ¥2,500 →友の会価格 ¥2,250 学生 ¥1,000(限定数・電話予約可・当ホールのみのお取り扱い) <各種クレジットカード利用可> ドリンク・お菓子のサービスつき ※通し券は完売いたしました。 参考 : 一般価格 7 公演合計 ¥20,000 Pコード:124-428 Lコード:59000 |
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| 出演 | ベロニカ・ヤルツコヴァ(第1ヴァイオリン)
エヴァ・カロヴァ(第2ヴァイオリン) パヴェル・ニクル(ヴィオラ) ペテル・ヤルシェク(チェロ) |
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| 曲目 | パヴェル・ハース:弦楽四重奏曲 第1番 嬰ハ短調 作品3
ドヴォルジャーク:弦楽四重奏曲 第12番 へ長調 「アメリカ」 作品96 スメタナ:弦楽四重奏曲 第1番 ホ短調「わが生涯より」 |
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| パヴェル・ハース・クァルテット 2004年からプラハを拠点に活動する新鋭の弦楽四重奏団。ヤナーチェクの弟子であり、チェコで最も重要な作曲家パヴェル・ハース(1899-1944)の名を冠している。結成当初から世界各地の弦楽四重奏のマスタークラスに積極的に参加し、多くの著名な指導者からの指導を受ける。05年5月<プラハの春>音楽祭で優勝、続いて6月「パオロ・ボルチアーニ賞」国際弦楽四重奏コンクールで優勝し、世界の檜舞台に登場。以来、世界の主要都市でコンサートを重ねている。イギリスのグラモフォン誌(2010年2月号)の表紙を飾るなど、現在ヨーロッパ、アメリカで最も注目されているクァルテットである。 |
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