ティータイムコンサート2011年度公演
2011年12月16日(金)14:00開演
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今井信子 presents トリオの楽しみ ヴィオラ、ハープ、そしてフルート。 世界最高峰の3人が描く、音楽の水彩画。 今井信子。桐朋学園で故・斎藤秀雄に師事、米国、そしてヨーロッパで才能を大きく開花させ、以来、世界のヒノキ舞台に出演を重ねる。教育や音楽普及にもアクティブな重鎮が、一流の音楽仲間とつくる「現代のサロン」。
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| 座席 | 全席指定 |
(c)Marco Borggreve
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| 料金 | ※前売り券は完売いたしました ※当日券は一般券のみ若干枚数発売予定です。(学生券はございません) 16日13:00~ ホール入居ビル(フェニックスタワー)1階の チケットセンターにて販売いたします。 なくなり次第終了となります。ご了承くださいませ。 一般 ¥3,500 →友の会価格 ¥3,150 学生 ¥1,000(限定数・電話予約可・当ホールのみのお取り扱い) <各種クレジットカード利用可> ドリンク・お菓子のサービスつき ※通し券、後期券共に完売いたしました。 ティータイムコンサート お得な♪ 通し券【全7公演】 一般価格¥17,000 ⇒ 友の会価格¥16,000 (※会員お一人様2席まで) 参考 : 一般価格 7 公演合計 ¥20,000 |
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| 出演 | 今井信子(ヴィオラ・2011年4月1日よりザ・フェニックスホール音楽アドバイザー就任)
吉野直子(ハープ) ジャック・ズーン(フルート) |
![]() 吉野直子 ジャック・ズーン |
| 曲目 | ドビュッシー:フルート、ヴィオラ、ハープのためのソナタ
武満徹:そして、それが風であることを知った(トリオ) ほか |
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| 今井信子(ヴィオラ ・ ザ・フェニックスホール音楽アドバイザー) 現代屈指のヴィオラ奏者として高い信頼と圧倒的な人気を誇る。日本では<ヴィオラ・スペース>の中心的存在。ソリスト、室内楽奏者として、またミケランジェロ弦楽四重奏団のメンバーとして各方面で多彩な活動を行っている。2011年4月1日よりザ・フェニックスホール音楽アドバイザーに就任。 吉野直子(ハープ) 日本が誇るハープの国際スター。第9回イスラエル・コンクールに17歳で優勝。小澤征爾指揮ベルリン・フィルなど世界のトップアーティストとも共演。ウィーン、ロンドン、ニューヨークなど世界各地でリサイタルも行っている。 ジャック・ズーン(フルート) ロイヤル・コンセルトヘボウ管、モーツァルト管、ルツェルン祝祭管など世界の主要オーケストラの首席フルート奏者を歴任、現代を代表するフルーティストの一人としてソロや室内楽でも幅広い活躍を行っている。 |
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