ティータイムコンサート2012年度公演
2012年3月16日(金)14:00開演
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ジャパン・ストリング・クヮルテット コンサート 日本を代表する弦楽四重奏団。 ベートーヴェンへの、終わりなき旅。 わが国を代表するソリストと、アンサンブルの名手でつくるハイブリッドなグループ。1994年の結成以来、一貫してベートーヴェンの作品に取り組んでいる。フェニックス登場は14回目。「理想」を求め続ける、大御所たちの真摯な歩み。
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| 座席 | 全席指定 |
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| 料金 | ※前売り券は完売いたしました ※当日券の有無は公演前日の13:00以降にザ・フェニックスホールチケットセンターにお問合せください。 一般 ¥4,000 →友の会価格 ¥3,600 学生 ¥1,000(限定数・電話予約可・当ホールのみのお取り扱い) <各種クレジットカード利用可> ドリンク・お菓子のサービスつき ※通し券、後期券共に完売いたしました。 ティータイムコンサート お得な♪ 通し券【全7公演】 一般価格¥17,000 ⇒ 友の会価格¥16,000 (※会員お一人様2席まで) 参考 : 一般価格 7 公演合計 ¥20,000 Pコード:124-439 Lコード:58958 |
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| 出演 | 久保陽子(第1ヴァイオリン)
久合田緑(第2ヴァイオリン) 菅沼準二(ヴィオラ) 岩崎洸(チェロ) |
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| 曲目 | ベートーヴェン:弦楽四重奏曲第7番 ヘ長調 作品59の1 「ラズモフスキー第1番」
弦楽四重奏曲第14番 嬰ハ短調 作品131(予定) |
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| ジャパン・ストリング・クヮルテット 1994年、ヴァイオリンの久保陽子と久合田緑、ヴィオラの菅沼準二、チェロの岩崎洸の4人は国際交流基金による日本文化紹介派遣事業でフランス・中近東を巡演、「クボ・クヮルテット」として好評を博した。成果を基に翌95年「ジャパン・ストリング・クヮルテット」を結成。ベートーヴェンの弦楽四重奏曲全曲演奏を目的に研鑽を積み、95年から3年間、計6回、東京・津田ホールで定期公演を行った。異なる作曲家の弦楽四重奏の名作にも積極的に取り組んでおり、幅広い聴衆獲得に努めている。ザ・フェニックスホールには度々来演を重ねており、07年度からは弦楽四重奏の普及・教育事業「Phoenix OSAQA フェニックス・オーサカ」講師を務めている。 |
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| ※本公演は、弦楽四重奏の教育普及事業「Phoenix OSAQA 2012」の一環です。JSQのメンバーが、弦楽四重奏を志す若いグループをマスタークラスで指導し、受講生が成果を発表する修了コンサートがザ・フェニックスホールで開催され、マスタークラスと修了コンサートは無料公開します。日程はマスタークラスが3月17日(土)・18日(日)、受講生修了コンサートが19日(月)の予定。 |